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「法務省の黒川官房長は事実だということを認めた。有印公文書偽造は前田検事の証拠ねつ造より罪が重いことも」 森ゆうこ議員

晴耕雨読
http://sun.ap.teacup.com/souun/7335.htmlLink

森ゆうこ議員のツイートより。

https://twitter.com/#!/moriyukogiinLink

週刊朝日で具体的に明らかになった「捜査報告書のねつ造」。

法務省の黒川官房長は事実だということを認めた。

そして、有印公文書偽造は前田検事の証拠ねつ造より罪が重いことも。

懲役10年。

これは、『検察による犯罪』だ。

検察の犯罪によって起こされた小沢裁判は直ちにやめるべきだ。

> ?????? 法に則って支配することが悪いとは思わない。そのための司法じゃないの?まずは、司法に疑われないことをすべきじゃないのか、と真剣に考えていますが。おかしくないですか?”

捜査報告書のねつ造は立派な犯罪です。

> じゃあ、そちらも司法に則って、反撃に出ればよい。そのための司法。ただそれだけじゃないのか?疑われるようなことをする方が悪いと思うが。”

何も無くても証拠ねつ造と捜査報告書ねつ造で貴方もいつでも犯罪者に。

それが冤罪

> 小沢裁判と「捜査報告書のねつ造」はなにか関係があるのですか?それが検察の犯罪であるという証拠をしっかりと明らかにしていただきたい。多くの人を納得させるだけのを。”

今日の週刊朝日にその証拠が載ってます。

説明は昨日両院議長に提出した要請書に。 http://t.co/6ur9Igw4Link

読んで分からないところはご質問ください。

> だから政治が前に進まないんですが?どう考えるんですか?”

今がそれを正す最大のチャンス!

> んーーー?小沢裁判って、ねつ造によって起こされたと言う報道があったんですね。でも、疑われるような振る舞いをしていたから、これだけの反小沢感情が国民の間にわき上がってきたと考えるのですが。火のないところに煙は立たないってやつです。

火の無いところに煙を立てられることは、郵便不正事件が既に証明しているでしょう。

村木局長は疑われるようなことは何もしていません。

捜査機関が証拠や捜査報告書をねつ造すれば、全く身に覚えのない人も簡単に犯罪者にされる。

> 小沢支持派は必ずそう言うけど、小沢一郎本人が法以前の規範を踏み躙っているのをみると白けるんですよね。違法じゃないかも知れないが、それは単に脱法してるからに過ぎないし。

具体的にどんな事実が証明されたのですか。

検察とマスコミによる大キャンペーン

> ケンサツガーですか。他を指摘する前に政治家が信用されなきゃいくらやっても意味がないのでは?少なくとも俺はあんたを信用できない。”

何で?

> 読ませていただきました。ねつ造したという証言もあり、ルールに則って、無罪を勝ち取るために主張されたということでよろしいんでしょうか?確たる根拠をもとに主張され、手続きを行うことに対して、何ら異論はありません。堂々と主張されてください。失礼しました。

三権分立とは権力を分散しチェックandバランスで強大な国家権力から国民の基本的人権を守るためのもの。

「政治の司法への介入」というレッテルをはり、司法及び準司法である検察は立法府のチェック免れてきた。

> 秘書が3人も逮捕されてて、親分は何も知らないなんて、ありえない、巧みに証拠を出さないように仕組んでるだけ、検察は確たる証拠が見いだせないだけ、想定有罪だよ小沢は。ヤクザも東電もトップが責任を取る時代。

秘書の逮捕。

何が犯罪事実かご存知ですか。

> 何も無くても証拠ねつ造と捜査報告書

> このルールじゃいやだ、私が正義。って、ルールが間違っているのならそれを正すのがあなたの

捜査機関がルールを破っているのです。

捜査報告書ねつ造は立派な犯罪です。

> 問題の本質は、小沢氏の弁明が二転三転している点。検察の問題は、この問題に関連して発生しているが別件

説明が二転三転とはマスコミの作文。

質問が変われば答えが変わるのは当たり前。

— posted by 管理人 at 01:16 pm   commentコメント投稿 [0]  pingトラックバック [0]

日本外国特派員協会へ要請文を提出

参議院議員 森ゆうこ
http://my-dream.air-nifty.com/moriyuuko/2012/04/post-2545.htmlLink

外国人特派員協会の記者会見は実現しなかったが、下記の文書と衆参両院議長に提出した要請文を、特派員全員に配布して頂けることになった。

日本外国人特派員協会 会員各位

議会制民主主義の危機 「小沢裁判の違法性について」

 東京第五検察審査会の「起訴議決」による「小沢裁判」が明日4月26日、判決を迎える。

 

一昨日我々は、別紙のとおり、衆参両院議長に対して「検察審査会の実態調査を目的とする法務委員会秘密会の開催について」の要請を行った。2日間で集まった136名の国会議員の署名を添付したところである。

 密室で行われた11人のくじで選ばれた国民による「起訴議決」の違法性については、別紙要請文に述べたとおりであるが、その審査の資料は東京地検特捜部が作成した「捜査報告書」である。昨日発売された週刊誌「週刊朝日」に、その一部が暴露されたが、検察は証拠がなくて小沢氏を起訴出来なかったにも関わらず、犯罪事実が確定されたと記載している。これは、捜査当局による「有印公文書偽造」であり、明らかに犯罪である。

 一人の政治家を有罪にするために、密室で、しかもいわば法律には素人の審査員を「起訴議決」に導くために、ねつ造された報告書が提出されたことが判明した以上、この裁判はただちに取りやめるべきであり、「捜査報告書」のねつ造に関わった関係者は厳正な処分を受けるべきである。またこれは組織的でなければ行い得ないことである。そうであるとすれば、日本国憲法に規定された正当な選挙で選ばれた国民の代表であり、国権の最高機関の一員である国会議員、しかも、そのような謀略がなければ総理大臣になったであろう人物を、捜査当局が不当に弾圧できることになり、これは、我が国の民主主義の根幹を揺るがすものである。

 日本のマスメディアは、このような事実を正しく報道しないばかりでなく、メディアスクラムによってその謀略に加担してきた。

 私は、真実を国民や世界に知らせるために、日本外国人特派員協会会員各位のご協力を切にお願いするものである。

      2012年4月25日

        前文部科学副大臣参議院議員 森ゆうこ

英文はこちら→「English」

http://my-dream.air-nifty.com/moriyuuko/files/20120425134747.pdfLink

— posted by 管理人 at 04:03 pm   commentコメント投稿 [0]  pingトラックバック [0]

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